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ぱるぱっぱーん、はあーん!

「ユノ「あーん」の声は加減してください」
「ええー?」
すごーく甘ったれたパルパッパーンが出た日。チャンミンはホテルの壁にユノをドン(ちなみに両手)しながらぶすっと言った。
「あなたが出すと逆セクハラなんですよ」
「逆ってどうゆうことだよ。セクハラなら分かるよ、あれってファンの皆にセクシーな声を真似させて笑うものだろ?やりすぎってこと?」
「そーじゃないです」
チャンミンはバリバリ頭をかく。
「あなたがハアーン、って言うと「ユノってばエッチの時もあんな甘ったれた声出してんのねー」ってライブにお越しのゴマ粒の皆さんが騒ぎやがるんですよ」
「お前ファンにそんな悪い口を・・・」
「誰のせいですか!!」
耳がキーンとなるハイトーンミックスで叫ぶなー。
「チャンミナー」
「はい?」
「俺のあのー、エッチ声ってあんな?」
「あれより更に鼻にかかってます。はあぁぁん、って」
「おお、チャンミン今のセクシーだな」
ユノはパチパチ手を叩いてる。
「絶対大げさに言っただろー」
「分かりました」
「ん?」
「録音しときますから聞いてみてください」
「え?あっ・・・!」

性急に擦られてユノのカウパーは細かく飛び散る。
「あっあっ、チャンミナ、早い・・・」
「明日休みだけど。ライブ中だから時間かけられない」
「そんな早く、そこ無理っ、あ、あっ」
たっぷりのジェルで指を高速で出し入れされて、強制的なくらい一気に高みに連れていかれる。
「すごいユノ、感度エロい」
「いやあ、チャンミン!」
向き合ったまま体位も変えずに感じる所だけガンガン突かれて快楽のボルテージいきなりマックスで。おしりをギュッと掴まれたのも気持ちい。
「チャンミン長いよー」
「ふ、何が」
「お前のも挿れてんのも長いーっ」
チャンミンは完全に火がついてもうガンガン、ユノはあふあふ息して。
「はあぁぁん、チャンミぃン」
「ユノ、」
「はあぁん、あーっ」
チャンミンが膝がすれそうなくらい突きまくっていると、ユノが腕で太ももで締めつけてきて、イイ、あぁーってビクビクして同時に達していっぱい声だした。

「ほら、ユノのこんなですから」
ぐったりして横になっていると、はあぁぁん、とスマートフォンから声が聞こえてきて即座に消音する。チャンミンをボカボカ殴る。
「セクハラ!」
「だからパルパッパーンのあーんは控えろって言ったんですよ!!」
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コメント

ぱるぱぱあーん!

ぱるぱぱあーん!ホント、エロスです。ゴマ粒の皆様の一粒の私はユノの切ないバラードの高音ボイスでも想像を膨らませてしまう不届き者です。

はぁーんでギュゥン♡

エロと見せかけてコメディか!?
ぱるぱっぱ~んをライブで聴いて
あちこちギュゥンってなったのを
思い出している私も不届き者のゴマ粒です

老若男女問わず虜にしてしまうユノ
天使か弥勒菩薩か─
はぁーん言わせられるのはチャンミンだけってことですね(笑)

私はバラードを切々と歌い上げるユノの、レーシーな衣装の胸が気になって気になってしゅっちゅっできないアホゴマ粒です。
ユノすいません・・・。

:苺シロップさん

天使で(即答)
チャンミンがギュウゥンとなるのは「生声かつ自分があげさせているアハーン」でです。
チャンミンになりたい・・・。3時間でいいから。

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