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猫にゃーおユノにゃーお

猫ふんじゃった、猫ふんじゃった、ユノ百日まとめてヤッちゃった(え!)
「チャンミナーア・・・」
ナーアが猫の鳴き声みたい。
久しぶりに会ってすりすりって腕によってこられたら、なるでしょ。どー言われてもなるでしょ。

ヨガのちょっとエッチなポーズ、をユノが思いきりエッチにしてて、その高くあげられた胴をチャンミンはつかんで、歯を食いしめながら腰振って腰振って、突きまくってる。突く速さでユノがあっあっあっあっ、といちいち甘い声あげるから堪らない。
「ユノ気持ちい、い?」
「気持ちい、い、気持ちいいから、気持ちいいとこばっかダメだってぇ!」
あーって崩れてシーツに上半身伏せてこちらを振り向いて見上げられても止まんなくなるだけで。赤い唇赤い舌、貪るためにずるって抜くと「あっ!」って悲鳴あがる。
「チャンミナーア、」
「すぐだからっ、」
押し倒して挿れ直してキスをしながらもうガンガンしてるから、ユノのお尻も気持ちいも休むヒマない。
「ユノ、イッてっ」
「い、いっしょだって、あっあっあっ」
「かわいい、まだまだ止まんないから、」
「あーっあっあっ、チャンミン、すごいっ」
ユノのきれいな指がチャンミンの背中に無意識に爪立てて。
「チャンミナーア、チャンミナーア」
猫になったみたいなユノから見えない尻尾がはえて、からみついてるみたいに離れられない。
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コメント

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s*****iさんへ

甘ったれ猫ユノ。
うーん、離せませんな。それどころかですな。

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