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お風呂は百数えて

100拍手お礼文です。次は212拍手です。 「チャンミナー、熱いよ」 お風呂に向かいあってつかりながら、ユノはふーっと息をついた。 「まだ寒いのに鼻水たらしてベランダでアイス食べていた人は誰ですか」 「俺です・・・」 「しっかり温まってもらいます」 それはいい。ただ設定温度がチャンミン使用だからユノには熱いのだ。 「なーゆでダコになっちまうよー」 「じゃああと100数えて」 「俺は子供かよいーち、にーい、」 数えてるあたり。 「61、62、あついよー」 ユノはパシャ、っと水音をたてチャンミンの膝に乗るとくたーっとはりつく。いいにおいで赤らんだ首すじがきれいで。 「はいあと38」 「さんじゅはーち」 「戻ってますよ」 「あれ?」 数え終わって出ていくユノのヒップが赤くてチャンミンは軽く反応する。しばらく静めてから出ていくと。 「ちょっとユノ!」 また性懲りもなくユノがアイスを食べていて。 「だって暑くなったんだよ」 「はい別の方法で温まること決定」 「あー、チャンミン、ダメだよ」 「ユノの中アイスみたいにとろとろ」 正面から向き合ってユノを棒アイスみたいに挿してバチュバチュとろとろ。ユノのヒップをなで回すとそれにすら感じるのか「あー、あー」って動きにあわせて腰回して。 「あーチャンミン、も、やめて」 「あと100」 「さっきもそう言って、あ、突くなってえ」 ユノがユノの棒から溶けたミルクアイスみたいの垂らしててエローい顔して、チャンミンはたまらなくてさああと何回、百を数える?
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