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初めてのサービス

「チャンミン・・・」
おずおずとユノが入ってきて。絶景が入って来て。
赤いスリップで、スケスケで、きつきつで、真っ白いムチムチボディにくい込んでるって。
「ユノ・・・」
「あっ変か?変だよな今すぐ脱ぐからごめ」
「そのままでいいです。どういうサービスですか?」
聞きながら見当はついていた。あるうわ!容赦ない!なやり取りでヒチョルに貸しを作っていたのでこれでチャラ。チャンミンはベッドに腰かけて前髪をかきあげる。
「おれ、足怪我してお前にいろいろ面倒かけただろ?」
「面倒だなんて思っていません」
「親しき仲にも礼儀ありだし、ちゃんとしろ、チャンミンきっと喜ぶぞってヒチョリヒョンが」
ビンゴ。しかしまあよく説得できたな、すごい口八丁だな。
ぴらりと足の付け根しか隠れてない裾をまくる。
「あ、恥ずかし・・・っ」
「レースで擦られるの初めて?」
「当たり前、あ、やめ、」
「ふーん。胸大きいと肩ひもをずり下ろしてもずるって落ちていかないんですね」
片手で胸を揉んで、ユノの半立ちでふるふるしているものをもう片手でレースの裾でしごく。シャリシャリした感触にユノは痛くなる、と小さく声をもらす。
「じゃあ舐めたげます」
「あっあっ」
ユノがおずおずと下を見下ろすと、チャンミンの顔に赤いレースがかぶさっていて、レースごしに大きな目がギラギラ見上げていて。ユノはひぃっ、と口を押さえる。
「いいけど、邪魔ですね、これ」
チャンミンは立ち上がると胸元をひっつかみレースをビーッ!と裂いた。
「犯してるみたい」
耳元に吹き込む。
「あ、や、」
「違いますけどね。サービスですしね。ユノからの」
バックでも横抱きでもちらちら目の端に入り込む赤がユノは恥ずかしくて、でも興奮して。
座位で後ろから抱えられて、くねる背中に赤い紐もくねる。
「いー眺め、ですけどっ」
チャンミンは肩からスリップを抜き取るとポイッと放った。ずるりと抜くと、ドサリとユノをあお向けにする。
「僕はユノの肌の方が見たいんです」
「あーっ、やあ、やあ、チャンミィン」
ぱああっと紅潮して、それがどんな赤よりきれいで、チャンミンはめちゃくちゃ腰を振る。ユノも尻をぶるぶるさせて、気持ちい、気持ちい、と声をあげる。
「あーっ!」
「くっ、ユノ!」
二人で目の前真っ赤にさせて、何回も何回も何回もイッた。
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コメント

お邪魔いたします。

あちらにも度々お邪魔させていただいております。喜び勇んで来てしまいました。
随所に赤が散りばめられていて、素敵です。興奮致します。赤っていいですよね。annexでも楽しみにしております。

ちりんさん:

お早いお越しありがとうございます。
お、驚きました・・・。
開設記念にとちょっと頑張ってみました。ユノが。
またおいでくださいませ。

やっと!

keikoさーん、
今やっと到着出来ました!
赤いレース、赤いレースと
このまま寝ては、うなされそうでした。
ユノの初めてのサービス。
私達も頂いた感じです。
ごちそうさまでした。

satomiさん

お手数おかけしました!
たどり着いてくださってありがとうございます。
(∵)ありがとなのぅ・・・(赤いレースでもじもじ
お粗末様でした。すっきりした所で、お寝みください。

お久しぶりです(o^^o)

無事たどり着けました╰(*´︶`*)╯♡
検索ワード、ありがたかったです。こちらでも、ついていきますので、よろしくお願いしま〜す。
ユノが帰ってくるまでが、想像できる数字になってから、吐きそうなので細かく考えないことにしています。
日曜は、久々の大画面の2人に会いに行けるので、幸せだなぁ〜と、思っています。
二足のわらじ、陰ながら応援してます。

まるちゃんさん:

お久しぶりです、たどり着いてくださってありがとうございます!
ユノが帰ってくると考えると吐きそう。
萌え吐きですか、吐きましょう!ケロリンの洗面器用意しておきます!
土曜日楽しんできてくださいね。

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